会社概要

社名 オフィスメーション株式会社
設立 1980年(昭和55年)5月15日
資本金 1,000万円
所在地
取引銀行 十八親和銀行
西日本シティ銀行
三菱UFJ銀行
北九州銀行
日本政策金融公庫
弁護士
  • 大同門法律事務所
税理士
  • あじさい・波多野税理士法人
社労士
  • 社会保険労務士法人佐藤事務所
産業医
  • クラウド型健康管理サービス「first call」契約
    (株式会社Mediplat)
主要法人株主 富士通Japan株式会社
所属団体等 長崎市商工会議所
長崎法人会
長崎間税会
長崎県産業振興財団
長崎工業会
長崎県情報産業協会
長崎県社会福祉協議会
長崎社会保険協会
長崎国際観光コンベンション協会
長崎県次世代情報産業クラスター協議会
長崎都市経営戦略支援協会
長崎日伊協会
長崎ベトナム友好協会
長崎県アジア産業交流協同組合
長崎県サイバーセキュリティ研究会
スペシャルオリンピックス日本・長崎
長崎異業種連携・交流会
九州富士通パートナー会
日本医師会ORCA管理機構
取得認証
  • iCD Silver Plus iCD Silver Plus
  • ISO/IEC27001

福利厚生

ユニマットコーヒー飲み放題

ユニマットコーヒー飲み放題

ゲームゾーン

ゲームゾーン

ブレイクタイム制度あり

ブレイクタイム制度あり

その他福利厚生一覧

  • 社員旅行
  • お菓子類常備
  • Vファーレン長崎観戦チケット
  • 健康診断
  • 45歳以上2年に1回の脳ドッグ
  • 社会保険・企業年金基金(JJK)・労災保険
  • 育児・介護休暇制度あり
  • 育児・介護短時間勤務制度あり
  • 退職金共済(入社3年経過後)

社内紹介

3階
previous arrow
next arrow
 
3階
社内1
社内2
社内3
電脳LOUNGE
自家発電(屋上)
モモちゃん
会議室1
会議室2
会議室3
駐車場
AED
previous arrow
next arrow

事業概要

iCD Silver Plus

会社沿革

1980年(昭和55年)5月 資本金600万円にて、長崎市栄町にオフィスメーション株式会社設立
富士通株式会社とディーラ契約締結
1981年(昭和56年)9月 諌早市に諌早FSセンタ-開設
1982年(昭和57年)7月 島原市に島原FSセンタ-開設
1983年(昭和58年)2月 福江市(現五島市)に福江FSセンター開設
1984年(昭和59年)1月 業務拡大に伴い事務所を長崎市五島町6番19号へ移転
1990年(平成2年)3月 富士通株式会社より当社へ資本参加
1991年(平成3年)6月 普賢岳噴火に伴い島原FSセンターを一時閉鎖、諌早FSセンターへ統合
1992年(平成4年)9月 資本金1千万円に増資
1994年(平成6年)3月 福江FSセンターを福江市(現五島市)錦町3-7に移転
2001年(平成13年)8月 自社ビル(電脳BLD.)完成
2002年(平成14年)7月 富士通オープンカレッジ長崎校開校
2004年(平成16年)6月 iDC業務においてISMS取得
2005年(平成17年)8月 佐世保支店開設
2006年(平成18年)6月 富士通オープンカレッジ福岡天神校開校
2006年(平成18年)7月 ISMSからISO/IEC 27001:2005に移行(iDC業務において)
2007年(平成19年)4月 諫早FSセンターと島原FSセンターを統合し、雲仙市に県央・島原FSセンターを開設
2009年(平成21年)4月 福江FSセンターを五島市栄町6-4へ移転し、五島FSセンターに名称変更
2011年(平成23年)1月 富士通オープンカレッジ長崎校・福岡天神校を株式会社富士通ラーニングメディアに運営移管
2015年(平成27年)7月 ISO/IEC 27001:2005からISO/IEC 27001:2013に移行(iDC業務において)
2018年(平成30年)1月 関連会社「株式会社サイバーセキュリティジャパン」を設立
2021年(令和3年)12月 本社1階にコミュニケーションの場として「電脳LOUNGE」開設
2025年(令和7年)3月 佐世保支店閉鎖

企業ビジョン

社員間・社内の和を大切にする為の最適な環境構築を!
-社員とその家族が自慢できる会社を目指して-
人材は宝。当社では、「長期の雇用と能力開発を基本に、自律した社員が協業できる場を提供し社員並びにその家族が自慢できる会社を目指す」という企業ビジョンを定め、 社員旅行、クラブ活動など厚生面の充実を図り、今後もますます楽しく働きやすい職場となるべくプログラムを構築してまいります。

社長あいさつ

当社は1980年(昭和55年)の創立以来、顧客第一主義を掲げ、長崎県下のお客様に情報技術分野で必要とされる会社となるべく、セールス・システム・カスタマの各エンジニアが三位一体となり、 お客様との間で安定した信頼関係を築きながら、「企業IT化のベストパートナー」として成長してまいりました。
今日では、情報システムに関するコンサルティングから構築・開発・導入・教育・メンテナンスまでを幅広く、ワンストップでお届けできる様になり、その体制を誇りとしています。
時代の変化に伴い、当社の業務内容も多種多様に広がってまいりました。2001年の自社ビル(電脳BLD.)建設後のデータセンター運営に始まり、 2018年には、世界的にも深刻な問題であるサイバーセキュリティに関する業務全般及びロボット・AI分野への取組み、 そして不足するセキュリティ人材の育成等も含めた新たな挑戦として、株式会社サイバーセキュリティジャパン(CSJ)を設立いたしました。
また時を同じく近年、当社開発の生産管理システムが長崎県内はもとより、九州各県の製造業のお客様からも多数ご愛顧をいただいており、長年の夢でもあります全国へ向けて チャレンジ・共生・貢献をキーワードに販路を拡大していく所存です。
一方、時代の背景とともに変化すべきところは過去の前例に固執せず、タイミングを逃さぬようダイナミックに変革し、進化を分かち合える企業を目指してまいります。
今後も、当社が成長・発展をさせていただいたこの長崎のお客様・地域に対する感謝の気持ちを忘れることなく、会社も社員も共に成長を続けられるよう努力を惜しまず邁進してまいります。

代表取締役 石橋 圭介

シンボルマーク

  • OFFICE MATIONはOffice Auto Mationをアレンジしたものであり当社の営業そのものを表現しております。
    シンボルマークはその頭文字の「O」と「M」をモチーフにデザインしました。
    「O」はマクロ的には地球を表し、ミクロ的には自分(個人)の心の和を表しています。
    つぎに「M」はピラミッドをイメージできる△をベースに会社の安定を表し、 左半分の△の三本の線は当社の基本で有ります三位一体のSA、SE、CEを表し、 右側の大きな流れの線は、大切なお客様と業界を表し、トータルとして「M」はMultimediaの「M」を表現しています。

SA・SE・CEの『三位一体』

  • どこにも負けない連携で、企業IT化を強力にトータルでサポートします。
    コーディネート(SA)・開発(SE)・メンテナンス(CE)、スペシャリスト集団が『三位一体』で課題に向き合います。
    5年後、10年後の予測をトータル的な視野で提案する「セールスエンジニア」。それぞれの企業にフィットするシステムを開発する「システムエンジニア」。 問題点が問題になる前に先回りする姿勢で取り組む「カスタマエンジニア」。
    高いプロフェッショナル精神を持ったそれぞれのスペシャリスト集団が当社の強みです。